旅日記 in ベトナム

人生初の東南アジア。

 

19世紀にヨーロッパ諸国の植民地となっていたベトナム。

 

西洋の文化とベトナムの文化が混ざり合い、そこはヨーロッパでもなくアジアでもないまったく新しい世界が広がっていました。

 

     そこで暮らす”ヒト”と”モノ”。

 

今回の旅の道中、不便なところもありましたがかえってそれが新鮮に感じ、『日本』という国がどれだけ”モノに囲まれていて、その1つ1つをちゃんと大切にしているのか?”を再確認する事のできるとても為になる旅となりました。

 

本日から【旅日記 in ベトナム】スタート致しますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 

今回の旅はベトナム・ホーチミン。ヒトの強さをあらためて感じたいい国でした。 ではまた 。

 

      little vintage  新谷学