STAFF BLOG

2016.7.23

『warang wayan』それぞれの国の手仕事にこだわりながら、日本の暮らしに沿う繊細さと完成度をプラスしたオリジナル雑貨を作り続けるユニット。

 

ー暮らしが今よりもっと豊かになりますようにー

 

今回入荷したアイテムの中にはNEWカラーのモノや新しいサイズのモノも到着しておりますので、WEB SHOP をどうぞご覧くださいませ!

 little vintage WEB SHOP

2016.7.22

 

ただ、ただ直向きに想いを込めて、込めて、込める。

 

お客様と寄り添って”大切”なモノを創るために。

 

そう、僕らはヒトとモノを繋ぐ架け橋のような存在。

 

2016.7.20

先日開催された『TOMOS  LIGHT』

 

旅するキャンドルアーティストのチエミ サラが毎日違う場所でヒトを笑顔にする企画。

 

食卓を灯す・熊本を灯す・ココロを灯す。

 

地震後バタバタだったので、ゆっくりと安らげるココロの栄養は本当にありがたい。

 

あらためて、創るモノに想いを込めれば自然と相手に伝わるんだなぁと感じた夜。

 

本当にいい夜でした、サラさんありがとう!

またどこかで会える日を楽しみにしています。

 

little vintageスタッフ一同

2016.7.17 お知らせ

little vintageからのお知らせです。

 

本日スタッフの結婚式の為、熊本の店舗をお休みさせて頂きます。

尚、明日は通常通り12:00~20:00までの営業となっておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。

2016.7.12 お知らせ

おはようございます。

little vintageからのお知らせです。

本日、熊本の店舗をお休みさせて頂きます。

尚、明日からは通常通り12:00~20:00までとなっておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。

2016.7.11

 

≪壊れたら直す≫

 

昔はみんなやっていたこと。

 

どんな小さなことでもやり続ければ地球規模になるのではないか?

 

限りある資源を狂ったように使い、新しいモノを生み続ける現代社会に待っている未来はどんな景色なのだろう。

 

僕らはどんな未来になろうとも、モノと向き合い、直し続けていきたい。

 

自分のやれることをコツコツと。

 

2016.7.8

直観とは、人間の潜在能力の一つであり

 

機械的な現代には必要な感覚。

 

自分が思うがままに行動すればいい。

 

行動する事で新たな自分にも出会える。

 

2016.6.28

 

ヒトからヒトへと想いは届く

 

『地震で心配していたのよ、今日会えて本当に良かった!』と多くの来場者の方から励ましの声

 

ただ、ただ嬉しくて、嬉しくてたまりません。

 

これからの勇気とちからに変えて。

 

先日はこのような素敵なチャリティーイベントに呼んでくださり、【SUSUMU】の関係者の方々、誠にありがとうございました!

 

また、みなさんにお会い出来る日を心より楽しみにしております。

little vintageスタッフ一同

 

2016.6.25 お知らせ

『SUSUMU』 オオイタ クマモト ススム・

 

やさしさの輪に感謝。

 

【旅するlittle】、明日はうきは市におじゃまします。

僕らの創る洋服で皆様が笑顔に包まれますように。

そう、願いを込めて。

 

尚、明日はイベント出店により熊本の店舗はお休みさせて頂きます。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

2016.6.22

 

東京・世田谷にて『from kumamoto to the world ~熊本から世界へ~』 がスタートしまして早くも今日で1週間。

 

連日多くの方々にご来店頂きまして、誠に感無量でございます。

 

これから新作等も随時陳列致しますので、遊びに行かれた方もこれから行かれる方も是非楽しみにしていてください!!

 

本日もどうぞ宜しくお願い致します。

 

little vintage

 

(お知らせ)

Open 11:00~19:00

Close 火曜日

Address 東京都世田谷区羽根木1-21-27 亀甲新ろ60

2016.6.21

 

僕に見える世界が自らの分

 

世界を少しづつ担当して見せ合って

 

僕たちの世界が創られている。

 

2016.6.20

 

        スーっと抜けるように

 

                        ほんのり淡く。

 

                藍染めsilkシャツ

 

           re-color by little vintage

 

2016.6.19

この2日間、名古屋のfeeetにてリメイクパフォーマンスを行っております。

場所を変えて創造してなにが起きるか楽しみます!

 

モノ創りの出来るイマに感謝。

2016.6.17

一昨日、オープニングパーティー沢山の方に足を運んで頂きまして誠にありがとうございました。

イタリアでの出店のお話しなど、刺激的なお話しも頂き、やっぱ東京の凄さも身に沁みた一日でした。

9月14日までどうぞ宜しくお願い致します!

【little vintage/cathy hat/北川麦彦/坂口恭平】

 

(場所)東京都世田谷区羽根木1-21-27 亀甲新ろ 60

 

little vintage スタッフ一同

 

2016.6.13

from KUMAMOTO to the world ~熊本から世界へ~ のオープニングパーティーの為、6月16日(木)まで熊本の店舗での営業はお休みさせていただきます。宜しくお願い致します。

 

 

2016.6.6

EGO-WRAPPN'がいきなり店に来て、僕をライブに誘ってくれた。

全てが突然すぎてぶっとばされた。

2016.6.3

400坪はゆうにある広大な土地を、僕の好きにしてくれと言う。

 

この世はいったいどうなっているのかわからない最近。

 

とにかく拠点をここに移し、みんながもっと自由に生きていける場所をつくる。

 

やるよオレは。仲間がいるから。

 

little vintage店主

2016.6.1

誰かの事を想いながら創ると

 

その想いが

 

誰かに伝わりそうですよね。

 

只今実験しています。

2016.5.30

ひと針ひと針に心を込めて

 

愛のある手仕事。

 

それは、全世界で共通すること

 

暮らしに愛を。

2016.5.25 『藍染め』

1着1着の素材の変化を感じ取り、藍に浸す時間と空気との化学反応のタイミングを見極め

 

繰り返し・繰り返し時間を惜しまず染め上げる姿は

 

まるで洋服と会話をしているかのよう。

2016.5.22

いつの日かの同じ時。

 

あの頃より好きな自分が居る

 

そう感じれるような洋服を創り続け

 

発信していくこと。

 

地震を乗り越えて

 

未来のために...

 

僕らの出来る幸せの創り方。

2016.5.21

みどりのトンネル

 

子供の頃に秘密基地を作ったりして遊んだ思い出の場所。

 

今こそ、自然と共に

 

生きる知恵が必要だ。

 

2016.5.17

        今が生まれ変わる時

2016.5.16

震災のちょうど2週間前に取材を受けた。

 

やはり、進むべき方向性は間違ってないと確信する。

 

僕らが目指すべき方向は資本主義的服創りからの脱却。

 

2016.5.14

from KUMAMOTO to the world ~熊本から世界へ~

地震は革命である。

今まで通い慣れた建物は崩れ、大きな橋は跡形も無く消えた。

今までに経験した事の無い衝撃的な出来事だった。

地震直後は覚醒されたかのように色んな事を考えさせられた。

いい事も、悪い事も。

地震前に、熊本でもう一店舗展開しようと考えていたのだがそれはやめた。

同じ土地で拡大していくのでは無く、色んな所に拠点を持ち一つの場所で何かが起きても、なるべくダメージが少ないようにするためでもある。

この熊本出店が無くなり、今後の展開を考えていた所、ほんの数か月前に知り合いになった東京は世田谷にお店がある”ワサビ・エリシ”の店主 赤松さんにより、東京に3ヶ月限定だが、拠点を移してみない?とお誘いがあった。

熊本出店が東京出店になった。

つまり、僕の中では地震は革命である。

地震が起きた現実には変わりない。

だから、それさえも自分自身のプラスに変えていく。

そんな事で、6月中旬から3ヶ月 東京は世田谷”ワサビ・エリシ”隣、『WASABI-Atolye(ワサビ・アトリエ)』にて熊本で活動するブランド、作家(little vintage . cathy hat . 坂口恭平 . 北川麦彦)

にて”from KUMAMOTO to the world"を開催致します!!

皆様どうぞ宜しくお願い致します。

 

little vintageスタッフ一同

 

2016.5.12

震災前にオーダー頂いた品。

 

余震の中、一針・一針心を込めて

 

着る方の笑顔をイメージしながら

 

ようやく先日お届けすることが出来ました。

 

どんな時でも愛を持って

 

僕らが表現し創ったモノで誰かを幸せに出来るこの仕事を誇りに思います。

 

『a little Laos vest』

 

今日1日を迎えることのできる喜びを

 

 

2016.5.9

             地震は革命である。

2016.5.7

ホームページを更新するのも地震の日以来。今までに経験した事の無い衝撃的な出来事だった。地震直後は覚醒されたかのように色んな事を考えた。いい事も、悪い事も。地震前に、熊本でもう一店舗展開しようと考えていたのだがそれはやめた。同じ土地で拡大していくのでは無く、色んな所に拠点を持ち一つの場所で何かが起きても、なるべくダメージが少ないようにするためでもある。この熊本出店が無くなり、今後の展開を考えていた所、ほんの数か月前に知り合いになった東京は世田谷にお店がある”ワサビ・エリシ”の店主 赤松さんより、東京に三か月限定だが、お店をしてみない?とお誘いがあった。熊本出店が東京出店になった。つまり、僕の中では地震は革命である。地震が起きた現実には変わりない。だから、それさえも自分自身のプラスに変えていく。

そんなこんなで、本日よりlittle vintage熊本オープンです。宜しくお願い致します。

little vintage 店主

2016.4.14

 

昨日は、なんとも不思議な日だった。

 

偶然と言う名の必然のもとにあつまった人々。

 

今後が楽しみである。

 

 

2016.4.13

 

僕はバカだ。

 

直せないモノは無いと思っている。

 

だから考え過ぎず、とにかくやってみる。

 

考え過ぎてやらないくらいなら、バカくらいがちょうどいい。

 

2016.4.11

 

今まで見向きもされなかったモノに

 

命を吹き込む

 

そーっと、そーっと

 

たまには大胆に。

 

2016.4.10

          

         『生まれ変わらせるために 僕たちがいる。』

          

           タックスカート新作 出来上がりました。

 

         

2016.4.9

 

  僕らの創るモノは

 

      Productではなく

 

        その1つ1つがWork of artである。

(a little silk tee)

2016.4.8  経年変化こそアート

100年、あるいは何百年も前のモノなのか想像は膨らむばかり

 

古いモノが見せる様々な表情に僕らはいつも釘づけです。

2016.4.7

      モノが育つとは

 

    モノを大切にしている証拠。

 

      暮らしに愛を持とう

2016.4.6

デザインされたデザインではなく、必要とされたデザイン』

 

洋服が何のために創られたのかを考えることの大切さ。

2016.4.1

  寛容とは『変化』であり

 

  今の時代だからこそもっとも必要な

 

  アクションだと僕らは思う。

(photo by JOHN MEDESKI)

2016.3.28 Style sample

桜舞う季節

 

彼女はまるでかぐや姫のよう

 

(japan vintage MIX)

2016.3.23

  『纏うとは生きること』

 

      時代に流されるのではなく

 

         自分の手で流れを創っていく。

2016.3.20

        『寛容論的服創り』

2016.3.18 Style Sample

2016.3.17 今だからこそ、求められること。

『資本主義の時代から寛容主義の時代へ』

 

ようやく世間が世の中の矛盾に少しずつ気付きはじめているのだと僕は感じている。

2016.3.16

 

春ですね。

 

 

2016.3.12 Style Sample

2016.3.2

先日、moroccoから届いた『ボシャラウィット』。

 

ボシャラウィットとは、「モロッコの古い洋服や生地などを裂いて縫い上げて作られたラグ・カーペット」のことで、モロッコの山岳地帯に住むベルベル人のハイセンスな色彩とデザインが魅力。

古着を使うことで触り心地はとても柔らかく、冬はふかふか。夏は裏返してサラリ素足に爽やか。リバーシブルで使える優れもの。

 

 

 

このボシャラウィットのように僕らと同じようにモノを大事にし、あるべき姿へと生まれ変わらせている人間がこの広い世界にいると思うと喜びと嬉しさが込み上がってきて僕ら全員ワクワクが止まりません。

無性にまた何処かへ旅に行きたくなった今日この頃な僕らです。(笑)

2016.2.29 必要としてくれる人の場所へ

 

お客様のイメージを形に変える喜びに感謝。

USEDのオールスターにラオスの手織りの生地とランドリーバッグのデニムを

手縫いでパッチワーク。

 

オーダーありがとうございます。

 

 

2016.2.27  Style Sample

2016.2.25

 

モロッコの手づくり雑貨


それぞれの土地の職人さんがつくったものたち。
腕のいい彼らは、けっして妥協せず、とてもていねいに
自慢の一品をつくりあげます。
長く使いこむほどに、持ち主のかけがえのない道具となるために。

2016.2.13

RORAN 2016

世界各地から集めた古いパーツを使って、1つ1つ手作業により生み出されたとても存在感のあるネックレスとブレスレット。

 

RORANの新作入荷致しました。

2016.2.10

やさしさがいっぱい詰まった織物。

 

古いラオスのもの

 

これから何に生まれ変わるのか楽しみです。

2016.2.7

ゴミをゴミと思い捨てるのではなく

ゴミをゴミと思わず、まだ使い道はないかと考える

 

そんな素敵な考え方がみんなに広まるように

僕はモノを再生し続けていきたいと思う。

 

2016.2.4

旅する帽子屋『cathy hat』

 

物語を感じる作品をテーマに

優しくてあたたかい気持ちから生まれた

ユニークで気品のある帽子たち。

 

目に楽しく、着けて美しいデザインのそれたちは

ハイソなレストランから終わらない夏休みまで

ドレスコードをふわっとskip

 

『いらっしゃいませ』

 

特別な日のヘッドドレス

なんでもない日のお気に入り

今日もご用意しています。

 

私の想像力が誰かの楽しさに変わり

『これからの』『あの頃の』スペシャルになりますように。

 

             by cathy hat

 

昨日より『cathy hat』の取り扱いをスタート致しました。

           【立春】

そんな中、暦ではもう春。

春に向けての新作創りに胸が高鳴る今日この頃な僕らです。

2016.1.31

残布で創った『ゆらゆらカーテン』。

 

暮らしのモノにも自分らしさをプラスして

2016.1.28

 

ちょっとしたことでもワクワクするモノを。

 

2016.1.27

Made in JAPAN

 

日本人としての誇りをカタチに

 

2016.1.26

去年の11月にOpenした僕らの新しいお店【食堂つぼい】

   生きる為に食べること

 

『すべてのいのちに感謝する

      季節の恵みをたのしむ

   手間暇惜しまず創る

      生きる為に食べる

 

 食を通してあなたに伝えたいこと』

 

        produce by little vintage

 

2016.1.25

10年振りとなる積雪。

辺り一面、真っ白に雪化粧。

2016.1.22

明日はいよいよ【護国神社蚤の市】。

 

一段と寒さも厳しいみたいなので、いつもより温かくされてお出かけください。

 

みなさまとお会いできることを楽しみにしております。

2016.1.22

 

 

                  藍染

 

 

2016.1.20

徐々に完成に近づいてきて、楽しくなってくると同時に

素敵なアイデアもいただけました。

 

素敵なオーダーありがとうございます。

2016.1.18

店頭にてカシミヤの端切れをよみがえらせております。

 

その瞬間をぜひその目で。

 

カシミヤレッグウォーマー

2016.1.17

最初から全部決めてしまうのではなく、途中、途中で細かい所を決めていく。

 

なんか楽しいオーダーです。

2016.1.17

オーダー頂いたGoretex×cashmereを制作しました。

海釣りように防水仕様でございます。いつもありがとうございます。

2016.1.15

寒さの厳しい

   

今日この頃。

 

カラダの芯から

 

やさしく温めてくれるこの子の出番。

 

みなさん体調には

 

充分お気をつけてくださいませ。

【1960年代製 Aladdin Stove】

【a little カシミアストール】

2016.1.14

ナイロンカシミヤのナイロンは元ポンチョ。

2016.1.4

新年あけましておめでとうございます!

 

昨年は大変お世話になりました。

皆様のお陰で2016年も迎えることが出来ました。

 

昨年は食堂つぼいのオープンなどバタバタな1年でしたが、

今年もどんどん新しい事をやっていき、僕たちらしく突っ走っていきます!

 

それが皆様にとっても刺激になればと思います。

 

素敵な2016年が始まりました!

今年もどうぞよろしくお願い致します。

 

                little vintage スタッフ一同