2017年

6月

22日

永く纏う

大好きなモノを仕事着へ

 

ますます、愛着が湧いていく。

 

好きなモノを永く、纏う。

 

僕らにとって

生まれ変わらせることが

生きることである。

 

2017年

6月

20日

お知らせ

7月7日(金)にlittle vintageにて

革作家さんによるワークショップ【SCHOOL of  NPW】を行います。

 

テーマ:革のバッグを自分で作る。しかも素早く簡単に。

講師:ふるもとひろし

日時:2017年7月7日(金) 11:00~14:00

場所:little vintage

 

この学校は、浅草在住の革作家:曽田耕が考案したNPW(Nヌメ革のPパッチWワーク)

それを簡単に作れるワークショップです。

校訓:材はあるもの、技術は身の丈、実作業は無思考でスピーディーに。

 

*持参するもの:金槌ひとつ

*価格:バッグ¥10000‐(365サイズ:横幅約28センチ) 

                    サイフ¥7000‐

 

NPWは皮革産業という抗えない大きな流れの中で、

不要として日々排出されるありふれた材だけを使い、

様々な色やカタチをした革にあらかじめ空けられた等間隔の小さな穴に

金槌ひとつとカシメで組み合わせて、世界にたったひとつの鞄や財布を作る学校です。

 

どうぞ手に取った革からカシメを叩いて繋げてみて下さい。

きっと思いもよらない色とカタチの面白いバッグが生まれる事でしょう。

 

このワークショップに”失敗”は存在しません。

*ご予約は、little vintage

(TEL) 090-9650-5634 又は、

(mail) littlevintage0720@gmail.com まで。

 

 

 

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2017年

6月

17日

新着情報

 

人気のCATHYHATが、

本日再入荷致しました。

 

 

新作の酵素ジュース(梅ソーダ)もご用意しておりますので、

飲みながら、ゆっくりとご覧ください。

 

 

2017年

5月

16日

【お知らせ】

5月28日(日)にlittle vintageにて藍染めワークショップを行います。

時間は午前の部11:00~と午後の部14:00~の2部制です。

金額はT-シャツ¥3000~となっており、洋服の種類や生地によって異なります。

(※キッズT-シャツは¥2000~)

尚、藍染めされる際は汚れても良い服装と靴でお願いします。

長靴やエプロンをご準備されるとより作業がやりやすくなります。

 

ご予約・ご質問等はlittle vintage☎090-9650-5634

またはメール(littlevintage0720@gmail.com)にて受け付けております。

 

どうぞ宜しくお願い致します。

little vintage

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2017年

5月

12日

【お知らせ】

5月26日(fri)&27日(sat)の2日間『BLANC』さんにおじゃま致しまして、藍染めワークショップを行います。

時間は午前の部(11:00~)と午後の部(14:00~)となっております。

この機会にご自宅に眠っているお洋服を生まれ変わらせてみてはいかがですか。

(例)※T-シャツ¥3000~

予約制となっておりますので、ご予約・ご質問等の方はBLANKさんtel:096-282-8291またはlittle vintage tel:090-9650-5634までお気軽にお問い合わせくださいませ。

皆様にお会いできることを楽しみにしております。

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2017年

5月

02日

新しい価値観を育む

先日行われたドネーション制による陶芸教室。

日本ではあまり馴染みのないドネーション。

紙幣価値ではなく、この教室で感じた感覚や満足度。そしてこれからの暮らしに対する考え方の変化などを踏まえてご自身でお代をお決めいただくシステム。

教える先生と教わる方の両方の意識の変化がこれからの時代に必要だと僕らは考えています。

ご参加くださったみなさん、北川先生お疲れ様でした。

今後様々なドネーション制による教室を開催していく予定ですので、それはまたBLOGにてお知らせ致します。

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2017年

4月

18日

【お知らせ】

【お知らせ】
2017.4.30(sun)に陶芸ワークショップを行います。
【満願寺窯/北川麦彦】
小国町の山中にて藍の灰など自然灰釉薬を用い陶器を製作
「陶」の意味合いに相応しくなるため好奇心旺盛に模索製作中。
今回のワークショップは3部制となっております。
時間:朝7時〜の部(4名)・お昼14時〜の部(4名)・夕方17時〜の部(4名)となっております。
料金は、ドネーション制のシステムとなります。
*ドネーションとはお客様ご自身が金額をお決め頂くシステムで、ワークショップを通じてどれだけ感覚・感動を満たされたか、またご自身の暮らしにとってどれだけ今回のワークショップが意味のあることなのかなどを踏まえて、お客様の感覚・基準・判断で作家さんの対価をお決め頂くことです。
なぜ、このようなシステムにしたかと申しますと、ワークショップとは本来『学び』の場であり体験することによって様々な考え方や感覚などを今以上に高めていく場だと僕らは考えております。
その為には作家さんの伝える技術や工夫などのスキルアップ・お客様の学びに対する価値など、両方の意識の変化が必要だと感じこのシステムにしました。
様々なワークショップ(体験)でみなさまの暮らしがより豊かなものになりますように。
ご予約、またはご質問等がある方は担当(新谷)までご連絡くださいませ。
tel:090-9650-5634
どうぞ宜しくお願い致します。

 

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2017年

4月

17日

【お知らせ】

2017.4.28(fri)little vintage にてLIVEを開催致します。

是非、ゆらりと遊びに来られてくださいませ。

 

LIVE:Expe(Yoshitake EXPE)・小川N'ko摩希子

DJ:Egg

 

OPEN:18:30~22:00

¥2000+1d(¥500)

at little vintage(熊本市中央区坪井5丁目1-48)

https://www.littlevintage.jp/

 

お問い合わせは担当(新谷)まで

tel:090-9650-5634

 

EXPE(www.NUEXPE.com)

大阪出身。ユニークな音楽性とギター演奏で、EXPE,NUTRON,PARAなど多数のアルバムをリリース。

N.Y.ヒップホップカルチャーの伝説ラメルジー、J-POPシンガーACOの実験的名盤”irony(2003)”などのレコーディングセッション等に参加する他、山本精一との数学的グルーヴユニットPARA、BOREDOMS、Vermilionsands、再結成EP-4のギタリストとしてオファーがかかるなど、知る人ぞ知る伝説のギタリスト。

国内外を地道にツアー活動続け、南米ツアーでは共演したMono Fontana、Marcos Suzanoらが絶賛した独特でユニークな音楽性は、ミュージシャンやDJなど音楽愛好家から多大な信頼を寄せられている。

小川N’ko摩希子

17年住んだ京都ではGS,DUB,フォーク,pops,インプロ等様々なバンドを経て、後期高齢猫と共に熊本市民に戻り、2016年よりピンとなりて、ノイズpopの活動開始。

DJ egg

植物・生物・文化・表現が多様でありつつ共存と循環ができるようなフィールドを目指して柑橘類を栽培しながらライブハウス、市場、展示会、地元の祭り、巨石群そば等々、場所を問わずに生命力感じる音楽を選曲し続けている。

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2017年

4月

07日

Style  sample

ITEM

"little  vintage"

title:AIZOME  medical  coat

price¥18000-

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2017年

4月

05日

Style  sample

ITEM

"motoki  tanaka"

title:Linen  coat

price¥28000-

 

"cathy  hat"

title:clown

price¥11880-

 

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2017年

3月

29日

お知らせ

cafe nidさんにて3月31日(金)と4月1日(土)の2日間、藍染めワークショップを開催します。

ご自宅のクローゼットの中で眠ってしまっているお洋服を是非この機会に生まれ変わらせましょう!

興味のある方はcafe nid(tel:096-227-7118)又はlittle vintage新谷(090-9650-5634)までご連絡くださいませ。

 

【藍染めワークショップ】3月31日(金)・4月1日(土)午前の部11:00~ 午後の部14:00~

場所:cafe nid(熊本市中央区渡鹿7-9-13)

tel:096-227-7118

※ご持参いただく衣類を藍染めしていただきます。(シャツ/Tシャツ¥3000~)

 

※3月31日(金)はcafe nidでの藍染めワークショップの為、熊本の店舗をお休みさせて頂きます。

尚、4月1日(土)は通常通り熊本の店舗はOPENしております。

 

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2017年

3月

16日

僕らの新しい秘密基地。

先日、僕らの想いを凝縮し尽くしたお店がリニューアルオープン致しました!!

 

『暮らしに豊かさと遊び』をテーマに世界各地を旅しながら出会った様々な雑貨や器や洋服たち。

新しくcafeブースも設置しましたのでどうぞごゆっくり寛ぎながら、見て・触れてください。

 

皆様にお会いできる日を楽しみにしております。

 

little  vintage  スタッフ一同

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2017年

3月

02日

little vintage coming soon!

little vintageが新たな場所でリニューアル致します!

自分たちの手で創り出す新たなリトルワールド。ワクワクとドキドキが止まりません(笑)

OPEN日はまだ決定しておりませんので、ボチボチとお伝え致します。

皆様どうぞお楽しみに!!

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2016年

5月

06日

旅日記 in ベトナム part4

運命の出会いから一夜明け、清々しい朝が僕らを待っていた。

 

飛び上がるようにベッドから起き上がりササッと準備を済ませ、朝食を求めホテルを後にした。

てくてく歩いていると目の前に、なにやら食堂みたいなお店が(ただ路上にテーブルとイスが置かれているだけ)

そこに笑顔全開の可愛らしいおばちゃんが手招きをしている。

 

『ココにしよう!』と即決し、メニューも何もない”路上食堂”でほぼお任せで注文を済ませた。

昨夜の思い出話で盛り上がっていると、注文していたものが出来上がったらしく、まったく分からない言葉を言われながら運ばれてきた。

 

1つ目は目玉焼きにフランスパン。

元々フランス領だったベトナムは、暮らしの至る所に古いヨーロッパの面影が残っている。このフランスパンもその1つで、とてもふっくらしていて噛めば噛むほどに小麦のいい香りが口いっぱいに広がった。

 

2つ目は僕らの大好物のPHO(フォー)。

少し厚めの牛肉が入っていて、コクのあるスープにライムを絞って、あっさりでスルッといける一品。

 

お腹も落ち着き、笑顔の素敵なおばちゃんに別れを告げて、本日の目的地である『ベンタン市場』を目指し出発!!

(まるで、ジブリ映画に出てきそうなちょいと洒落た朝食だ。)

(お皿の色とパクチーの風味がとてもマッチしていた。)

ヨーロッパの文化が色濃く残る建物群やものすごい量のバイクが走る横断歩道を越えていくと、綺麗な公園に着いた。

 

そこは近くに住んでいる人々にとっての憩いの場みたいな場所だった。木々の隙間からこぼれ落ちる陽の光がなんともやさしく、気付いたらいつの間にか深呼吸をしていた。

 

先を急いでいる為、仕方なく公園を後に。

(古い建築様式にトタンがとてもいいアクセント。)

しばらく歩いていると、ひときわ開けた場所に到着。

大きな文字で”BEN THANH"と入った建物が人々を迎えるかのように佇んでいた。

 

圧倒されている中『オハヨウ!』とカタゴトの日本語が聞こえ、手を挙げながら近寄ってくる人が。

昨夜、満場一致でlittleガイドに任命された(ワンさん)だ。

まずは換金と、近くの両替屋へ。

任せとけと言わんばかりにワンさんが両替屋に話をつけに。

(聞いていると、ベトナム人の方の話し方はまるで怒っているかのようで何だか面白い。)

 

さらに睨みをきかせたワンさんのおかげで、だまされることもなく無事、両替完了。

準備万端、ベンタン市場へ潜入開始!!

(ベトナムの暮らしがそのまま凝縮されているような空間だった。)

すごい活気と人の量。

 

そして缶詰め状態の店・店・店。(、、、正直言葉を失った。)

 

暮らしに関わるすべてのモノ【衣・食・住】が手に入る。

日本で例えるならば、大型スーパーのようなもの。

(ただしテレビ・洗濯機のような精密機械はない。)

建物の中は、すべてのモノが混ざり合って今まで嗅いだことのない独特な匂いが充満していた。

 

お店に飾っているモノは東南アジア特有の攻撃的な原色を使った配色のモノばかり。

まるで観光客にどれだけ目立てるかの勝負のような光景だ。

余りの人の多さにお客か店の人か分からないぐらい人が入り乱れ、少しでも気を抜くとすぐにはぐれてしまう。

 

ここでもすれ違い様に『何欲しい?』『何探してる?』の大合唱。

ふと立ち止まり商品を触ろうものなら2~3人に囲まれ、強烈なほどの押しの売りがスタートしてしまう有様だ。

 

午前中は雑貨類を回ると決めていた僕らは、ひたすら探しているものをワンさんに伝えて置いてありそうな店を回り、強烈な押しの売りを跳ね除けながら店主と交渉するをひたすら繰り返していった。

 

そうしているうちに昼の12時を過ぎ、いつにもなくせっせと動き回った僕らはまたもやパワー不足になり、仕事熱心なワンさんに『お腹すいた。』と話をすると『ワカッタ・ワカッタ』と言われ、何を食べたいかと聞かれた僕らは声をそろえて『PHO!』と答えた。

僕らはもはやPHO中毒に侵されていた。

 

こうして急遽、ベンタン市場グルメツアーがスタートしたのである。

さてさてお次はどんな面白い事が待っていることやら...。

 

そんなことを期待しながら今日はここまで。

 

次回は”ベンタン市場 後編”をお送り致します。

 

みなさんどうぞお楽しみに!!

 

    little vintage 新谷学

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2016年

5月

05日

旅日記 in ベトナム part3

陽もだんだんと落ちてきたせいか、通りにいた人々も帰宅したみたいでホテルの前の人通りはすっかり少なくなっていた。

 

しばらく休憩をとった為かすっかり元気を回復。

それと同時にお腹が『グゥ~。』と鳴っている。食べ物を欲しているのだ。

今回の旅の目的の1つ、ベトナムと言えばそう! PHO(フォー)

パクチーが大好物な僕らは居ても立っても居られず、本場のPHO(フォー)を求めてホテルを後にした。

中心街へと歩いていると、そこは自分が想像していた東南アジアではなくとても都会的な街並みに正直驚いた。

 

何と呼べばいいのか分からない単語が煌びやかに街を照らし、ネオンの看板が手招きをするかのように外国人観光客に向かってゆらゆらと怪しく輝いていたのがとても印象的だった。

てくてく歩いていくうちに市場のような建物が通りに現れ、人々が吸い込まれていくようにその中へ。

僕らもその一部のようになった感じで中へ入った。

 

照明をこれでもかって言わんばかりにガンガンにつけたお店が所狭しとズラリと並んでいる。(とにかく眩しすぎ)

とにかく旨そうなPHO(フォー)を目指し、陳列されているものや食べている人のお皿を覗き込んでは『ここでもない・あそこでもない』と意見がまとまらず、なかなか決めきれずにいた。

するとそこに、1人の女性が流暢な日本語で『お兄さんどうした?』と話しかけてきた。

 

この旅の最大の素敵な出会いで、名前を【ワンさん】という。

(市場の近くにあるお土産屋さんで働きながらネイルなどの仕事もしているらしい。)

 

ここぞとばかりに『ココで一番美味しいPHO(フォー)はどこで食べられる?』と聞くと、『うん、あそこねー。』とすぐさま教えてくれ、しかも頼んでもないのに僕らを席まで案内してくれた。

 

待ってましたと店員さんにPHO(フォー)を大声で注文。

せっかくなのでワンさんも一緒にどうかと言うと、手慣れた感じで『コレとコレ!』と素早く注文していた。

少し待っていると、食欲を掻き立てるのか分からないような花柄のテーブルクロスの上に待望のPHO(フォー)が置かれた。

 

明らかに日本で見るものとはまったく違っていて、スープの色・香り・味とずば抜けてパンチが効いていてとても美味しそうだった。

興奮している中、早速いただこうとすると『ちょっと待って』とワンさんが割って入り何やら調味料や香草を大量に器に入れ、どうぞ召し上がれと言わんばかりの満面の笑みを浮かべていた。

こちらも笑顔で返し、ようやく食べる事が出来た。

 

口いっぱいにコクのあるだしとパクチー特有のクセになる味が広がり、今までに食べた中でダントツに旨かった。

色んな話をしていくうちにワンさんと仲良くなり、ひょんなことから明日からワンさんがガイドをしてくれることに。

右も左も分からない土地で偶然出会い、すぐに意気投合するところなどが旅の醍醐味でもあるとあらためて感じさせられた夜だった。

 

夜も更けてきたので今日はここまで。

 

次回は”ベンタン市場”をお送り致します。

 

どうぞお楽しみに!! 

 

    little vintage 新谷学

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2016年

5月

04日

旅日記 in ベトナム part2

日本を朝の8時に出発し、なんやかんや(乗り継ぎの為、一度台湾の空港に寄って恒例の珈琲じゃんけんをするなど)して、夕方の4時ぐらいに待ちに待った目的地のホーチミン空港に到着。

 

思っていたほど湿度は高く感じられなかったが、さすが熱帯地域。

陽はだいぶ落ちかけているのにもかかわらず、肌に纏わりつくような暑さが感じられた。

 

僕らはホテルへ向かう為、ひとまずタクシーを探すことに。

歩いているとひとりの女性が声を掛けてきて、なにやらこのタクシーに乗らないかと言ってきた。

日本でベトナムの通貨のことは予習してきたつもりだったので、金額を聞いてビックリ!!

 

どこの国でも日本人に対する考え方(お金を持ってる国)は一緒のようだ。

 

すぐさま『NO』と一言。(彼女はとても不機嫌そうな顔をしていたが)

別のタクシーの運転手に話しかけ、再び交渉。

 

これまたジャパニーズプライスを言ってきたので、『NO』と一言。

別をあたる動きを見せると、運転手が何やらニヤついた顔で新たな金額を言ってきた。

 

驚くことに最初に言ってきた運賃の半額だったのだ!!

 

なんともまぁ『ぼったくりな国だなぁ。』と思いながら、そのいい加減なタクシーに飛び乗り、いざ!ホテルへ。

。。。僕は目が点になっていた。

何故かと言うと、目の前に広がる光景にだ。バイク・バイク・バイクの群れ。

我先へと家路を急いでいる。

 

話では聞いていたが、その何十倍もの量のバイクだ。

 

日本の様な思いやりのある運転などそこにはまったくなく、信号なんて関係ない。車間距離なんかとるきもない。クラクションなんか気にしない。

ホテルに着くまでに何十回・何百回『あぶない!』と叫びながらあるもしないブレーキを踏んだことか...。

(その為、まったくホテルまでの景色を堪能出来なかった。)

(一応、頑張って撮った写真)

(女性も男性並みの豪快なドライブテクニック。)

生きた心地がしなかった中、ようやくホテルに到着。

まだ何もしていないが、とにかくカラダが疲れていたため早々とチェックインをし、しばらく休憩をとることにした。

 

ベトナム到着後、こんなにも刺激的なことが次から次へと。

夜になったらどんな楽しいことが待ち受けているのやら。

 

そんなことを期待しながら今回はここまで。。。

次回は"ホーチミンの夜"をお送り致します。

 

みなさん、どうぞお楽しみに!!

 

     little vintage 新谷学

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2016年

5月

03日

旅日記 in ベトナム

人生初の東南アジア。

 

19世紀にヨーロッパ諸国の植民地となっていたベトナム。

 

西洋の文化とベトナムの文化が混ざり合い、そこはヨーロッパでもなくアジアでもないまったく新しい世界が広がっていました。

 

     そこで暮らす”ヒト”と”モノ”。

 

今回の旅の道中、不便なところもありましたがかえってそれが新鮮に感じ、『日本』という国がどれだけ”モノに囲まれていて、その1つ1つをちゃんと大切にしているのか?”を再確認する事のできるとても為になる旅となりました。

 

本日から【旅日記 in ベトナム】スタート致しますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 

今回の旅はベトナム・ホーチミン。ヒトの強さをあらためて感じたいい国でした。 ではまた 。

 

      little vintage  新谷学

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2016年

4月

15日

モロッコ part 7

ラケシュに着いたのが次の日の朝6時くらいだった。

バスターミナルに着き降りるなり”へい、俺のタクシーに乗っていかないか??”

呼び込みの勢いが半端ない。寝起きの僕らには考える力は無く

そのままタクシーに乗りホテルへ

当初の予定だと、そのまま”エッサウィラ”という港町に行く予定だった。

しかし、それは無謀すぎるだろうという事で、余裕を持ってマラケシュ

に一泊してから、明日の朝一で”エッサウィラ”に行く事になった。

ホテルに着くなり、シャワーを浴び色々と荷物の整理などをしていると・・・

思い掛けない朗報が舞い込んできた。

ハラダさん・・・携帯見つかったョ

なにーーーーーーーーーーーーーーーー!!

この時、モロッコとの相性の良さを肌で感じた瞬間だった。

よしよし、ゆっくりしている暇はない

っという事で、再び巨大迷路散策。

散策と言いながら結局なんやかんや買ってる 笑

しょうがない・・・だって仕事ですから 笑

昼飯は屋台で売ってる、サババーガー

昼のジャマエル・フナ

バブーシュの革を見に行ったり

ちょっと小腹がすいたら

ヨル

完全にのってきました。

こんな美しい夕焼けを見た。

ちょっとヨル遊びして早めに帰りましたとさ。

次回は「港町、エッサウィラ」

お楽しみに!!

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2016年

4月

14日

モロッコ part 6

帰りはなぜか、ラクダには乗らずみんな歩いてた。笑

ひたすら続く砂漠と、いつも見る空の色との違いは

何度見ても、”すげー”と言う言葉しか出なかった。

砂漠を歩く事4時間、ハッサンの家に着いたのが昼の1時位だった。

やっとシャワーに浴びれる喜び、ギラギラと輝く太陽の下で

歯磨きをするのがこんなに気持ちいいと感じるのも

全てが非日常的な生活を体験したからであろう。ああ 気持ちいい。

ハッサンに会った時から気になっていた事があった。

ハッサンの履いている靴が、やたらとかっこいいんだ。

”その靴かっこいいね!!この辺で売っているの??”

”隣町の リッサニ という町に売ってるよ。連れて行こうか?”

という流れから、その”リッサニ”という町まで連れて行ってもらう事になった。

ハッサンは少しだけ、英語と日本語がしゃべれる。

車の中で、砂漠はどうだったか?など色々と話し

日本で買ったばかりの、i-phonを無くしたんだ。と言うと

それは、大変だ!!モロッコでは10万円ぐらいの価値があるんだよ!!

と教えてくれた。そして、すぐに僕達が泊った遊牧民に電話をしてくれて

探してもらうが、やはり見つかるわけが無い。うん、諦めよう。。

ハッサンが少しだけ案内してくれた街”リッサニ”

ほんの少しだけの滞在だったが、ひじょーに興味深い街だった。

さーーて今から12時間バスの中だ。。。。。寝るか。。。


つづく

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2016年

4月

13日

モロッコ part 5

携帯が無い。。。。。。

気付いたのはベルベル人の家に着いてからだった。

自分の記憶を少しづづ思い出してみる。

あそこまではあった。あそこまではあった。

ここで、めんどくさがりの性格が表に出てきて

んーーーーーもうわからん!!って事で

正直複雑な気分で、泣く泣く買ったばかりの、i-phon 5 を諦めた。

しかし、この風景を見てもらうとわかるが

本当に何にも無い

こんな所で、携帯無くして見つかるわけがない。笑

外も暑いし、ラクダに乗って来たとはいえ大分体力も消耗している。

”今日の君たちの泊る部屋”と案内された部屋に山住にされていた絨毯。。。。

一枚づづめくっていくと、今までに見た事の無い素晴らしい絨毯。

まさか、まさかの絨毯との出会いに携帯を無くしたテンションが少しづつ回復していく。

思わず、4枚もGETしてしまう。笑

日本から考えれば何十時間、移動に移動をして出会った絨毯は僕にとって格別なものだった。

一緒に行った相棒もその気持ちは一緒だったのか、帰ってきてその内の2枚購入。笑

これだから、旅をしながらの買い付けはやめられない。

あっ そう言えばここトイレもなければ、風呂も無い、もちろんシャワーも  笑

電気も無ければ、水道も無い。。。。本当に何も無い。

夜になると、ろうそくを二本だけ持ってくる。

二本無くなったら寝ろという事か。んふふ 面白い。

やはり、こういう所に行って実際に二泊だけだったけど体験してみると

日本の生活基準がどれだけ高いかを思い知らされる。

日本の凄さも分かるし、逆に無駄の多さと言うか何というか

忘れかけている何か、が感じれるような気もする。

結局その日は、疲れていたのかろうそく一本ぐらいで寝てしまう。

こういう時ってなんで早起きなんだろう。。。

朝日が昇る1時間前ぐらいには目が覚め、素晴らしい星空と朝日が昇る瞬間を

ぼーーーーーっと眺める。。。

ああああーーー 幸せだ。生きていて良かった。人生一度しか無い。

そんな事を思いながら、日常の忙しい日々からの解放を楽しむ。

さーーーマラケシュに帰るぞーーー

もうすでに、マラケシュが本拠地みたいになってきた。笑

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2016年

4月

12日

モロッコ part 4

ブランケットの重さで目覚めたのか、砂漠独特の夜の冷え込みで起きたのかはわからないが

日が昇る一時間前ぐらいに目覚めて、手足を凍えらせながら昨夜余り見れなかった

砂漠を見て寝起きからテンション上がりとりあえず、砂丘を登ってみる。。。

やはり、靴に砂だらけだ!!笑

昨夜、僕らを乗っけてくれたラクダ達は静かにちゃんとお座りをして待っている。たいしたもんだ。

そうこうしていると、ハッサンが朝ごはんを準備してくれた。

パンに、バター、ジャム、スクランブルエッグ的なごくごく普通の朝ご飯だったが

この日は、パンが温かくおいしく頂けた。

”タイヨー タイヨー” ハッサンの号令とともにベルベル人の家に向けて出発!!

タイヨー が昇るにつれ、一枚ずつ洋服を脱いでいく。。。熱い

家に着く頃にはすでに、Tee 一枚。日差しも強く、乾燥している。

しかも、砂漠には目には見えないが常に小さい砂が飛んでいる。マスクが欠かせない。

砂漠では、この Style がベストだった。笑

これが、今晩泊る家だ。

しょーじき、びっくりした。土の家だ。

はい!!今回はここまで。

次回は、”絨毯GET と 大事なモノを無くす” をお送り致します。

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2016年

4月

11日

モロッコ part3

やはり、現地に住んでいる人の情報は半端ない。

今回、ここは絶対行きたいリストにまず上がったのが砂漠だったので

マサミさんに聞いてみると”ベルベル人ノマド体験ツアー”があるらしい・・・2泊3日で

一泊目は砂丘のど真ん中のテント

二拍目はベルベル人の家

いえ、家、家って・・・・おもろそーじゃん

合流した、相棒とそのツアーに参加する事にした。

マラケシュ~リッサニという町までバスで、まず12時間

朝8時30分に出発し、夜の8時30分に着いた。

バス停に、”ハッサン”というベルベル人が迎えに来て

”ハッサン”の家で夜ごはんを食べて、夜の10時

もう結構ヘトヘトなんですが・・・・

そっから2時間ラクダに乗ってテントを目指す。

これは、言葉で表現するのがもの凄く難しい事なんですが

その時見た夜空が本当に素晴らしかった。

今まで見た事のない星がこれほどにある。流れ星もびゅんびゅん。

ラクダに乗りながら上ばかり向いていて帽子が落ちたのわからないくらいでした。

今夜も夜が更けてまいりましたのでこの辺りで失礼致します。

次回は”サハラ砂漠後篇、ベルベル人の家にホームステイ”をお送りいたします。


little vintage 店主

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2016年

4月

10日

モロッコ part 2

先日の続きを早速。

マラケシュに着くなり、とりあえず”ジャマエル・フナ”広場を

目指しタクシーに飛び乗り

到着!!

間違いなく今までに味わった事の無い、言葉と空気感。

一度、メディナ(旧市街)の中に入り込んでしまうと、そこは町全体が巨大迷路。

しかも、わけのわからぬ言葉(アラビア語)で話しかけてくる。

どうした??何を探しているんだ??元気か??日本人か??など

とにかく、うざい・・・(笑)けど面白い。

実は、今回のモロッコ行きが決まった時に、色んな人にモロッコ行きを伝えると

お客様で、熊本在住の料理家”細川 亜衣”さん が

”モロッコに私のお友達がいるから紹介してあげるね”

と思いがけない展開に驚きながら、はじめて行く僕にとっては心強かった。

宿に着くなり、バックパックを置き

早速、ご紹介頂いた”マサミ”さんに会いに行き

色々と、モロッコ情報を教えて頂き、これから2週間の予定をじっくり考よう。

二日後には、熊本から相棒も来る。

今回はここまで。

次回は、”相棒に合流とサハラ砂漠”でお送り致します。

お楽しみに!!


little vintage 店主

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2016年

4月

07日

2016.4.7

      モノが育つとは

 

    モノを大切にしている証拠。

 

      暮らしに愛を持とう

2016年

4月

06日

2016.4.6

デザインされたデザインではなく、必要とされたデザイン』

 

洋服が何のために創られたのかを考えることの大切さ。

2016年

4月

01日

2016.4.1

  寛容とは『変化』であり

 

  今の時代だからこそもっとも必要な

 

  アクションだと僕らは思う。

2016年

4月

01日

モロッコ

時代は21世紀!!

これからは、もっと世界に出るべきだ。

このコーナーでは、僕や、スタッフが世界を旅した際に感じた事、

現地のリアルな空気感などを伝え、これを読んで頂いた皆様が少しでも

旅に出たくなるように、と想い本日からスタート致します。宜しくお願い致します。

今回の旅は、北アフリカはモロッコ。第一回目にふさわしいほど、本当に素晴らしい国でした。

前日は、いつものごとく一睡も出来ずに出発の時間が来てしまい、朝5時に出発

福岡~成田~パリ~カサブランカ

飛行機の時間だけで20時間!!

ほんで、カサブランカに着いたのは現地時間夜の10時

カサブランカはスルーして、マラケシュに行きたかったので

その日は、空港で仮眠をとり、始発4時!!

マラケシュに着いたのは朝の8時。

一度、空港で下がっていたテンションもマラケシュに着くなり再びMAX


っと、本日はここまで、いい所ですみません

まだまだ続きますので、宜しくでーす。


little vintage 店主

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2016年

3月

28日

Style sample

桜舞う季節

 

彼女はまるでかぐや姫のよう

 

(japan vintage MIX)

2016年

3月

23日

2016.3.23

  『纏うとは生きること』

 

      時代に流されるのではなく

 

         自分の手で流れを創っていく。

2016年

3月

20日

『寛容論的服創り』

2016年

3月

18日

Style Sample

2016年

3月

17日

今だからこそ、求められること。

『資本主義の時代から寛容主義の時代へ』

 

ようやく世間が世の中の矛盾に少しずつ気付きはじめているのだと僕は感じている。

2016年

3月

16日

2016.3.16

春ですね。

2016年

3月

12日

Style Sample

2016年

3月

02日

2016.3.2

先日、moroccoから届いた『ボシャラウィット』。

 

ボシャラウィットとは、「モロッコの古い洋服や生地などを裂いて縫い上げて作られたラグ・カーペット」のことで、モロッコの山岳地帯に住むベルベル人のハイセンスな色彩とデザインが魅力。

古着を使うことで触り心地はとても柔らかく、冬はふかふか。夏は裏返してサラリ素足に爽やか。リバーシブルで使える優れもの。

 

このボシャラウィットのように僕らと同じようにモノを大事にし、あるべき姿へと生まれ変わらせている人間がこの広い世界にいると思うと喜びと嬉しさが込み上がってきて僕ら全員ワクワクが止まりません。

無性にまた何処かへ旅に行きたくなった今日この頃な僕らです。(笑)

2016年

2月

29日

必要としてくれる人の場所へ

お客様のイメージを形に変える喜びに感謝。

USEDのオールスターにラオスの手織りの生地とランドリーバッグのデニムを

手縫いでパッチワーク。

 

オーダーありがとうございます。

2016年

2月

27日

Style Sample

2016年

2月

25日

2016.2.25

モロッコの手づくり雑貨


それぞれの土地の職人さんがつくったものたち。
腕のいい彼らは、けっして妥協せず、とてもていねいに
自慢の一品をつくりあげます。
長く使いこむほどに、持ち主のかけがえのない道具となるために。

2016年

2月

13日

2016.2.13

世界各地から集めた古いパーツを使って、1つ1つ手作業により生み出されたとても存在感のあるネックレスとブレスレット。

 

RORANの新作入荷致しました。

2016年

2月

10日

2016.2.10

やさしさがいっぱい詰まった織物。

 

古いラオスのもの

 

これから何に生まれ変わるのか楽しみです。

2016年

2月

07日

2016.2.7

ゴミをゴミと思い捨てるのではなく

ゴミをゴミと思わず、まだ使い道はないかと考える

 

そんな素敵な考え方がみんなに広まるように

僕はモノを再生し続けていきたいと思う。

2016年

2月

04日

2016.2.4

旅する帽子屋『cathy hat』

 

物語を感じる作品をテーマに

優しくてあたたかい気持ちから生まれた

ユニークで気品のある帽子たち。

 

目に楽しく、着けて美しいデザインのそれたちは

ハイソなレストランから終わらない夏休みまで

ドレスコードをふわっとskip

 

『いらっしゃいませ』

 

特別な日のヘッドドレス

なんでもない日のお気に入り

今日もご用意しています。

 

私の想像力が誰かの楽しさに変わり

『これからの』『あの頃の』スペシャルになりますように。

 

             by cathy hat

昨日より『cathy hat』の取り扱いをスタート致しました。

【立春】

そんな中、暦ではもう春。

春に向けての新作創りに胸が高鳴る今日この頃な僕らです。

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2016年

1月

31日

2016.1.31

残布で創った『ゆらゆらカーテン』。

 

暮らしのモノにも自分らしさをプラスして

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2016年

1月

28日

2016.1.28

 

ちょっとしたことでもワクワクするモノを。

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2016年

1月

27日

2016.1.27

Made in JAPAN

 

日本人としての誇りをカタチに

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2016年

1月

26日

2016.1.26

   生きる為に食べること

 

『すべてのいのちに感謝する

      季節の恵みをたのしむ

   手間暇惜しまず創る

      生きる為に食べる

 

 食を通してあなたに伝えたいこと』

 

        produce by little vintage

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2016年

1月

25日

2016.1.25

10年振りとなる積雪。

辺り一面、真っ白に雪化粧。

2016年

1月

22日

2016.1.22

明日はいよいよ【護国神社蚤の市】。

 

一段と寒さも厳しいみたいなので、いつもより温かくされてお出かけください。

 

みなさまとお会いできることを楽しみにしております。

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2016年

1月

22日

2016.1.22

藍染

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2016年

1月

20日

2016.1.20

徐々に完成に近づいてきて、楽しくなってくると同時に

素敵なアイデアもいただけました。

 

素敵なオーダーありがとうございます。

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2016年

1月

18日

2016.1.18

店頭にてカシミヤの端切れをよみがえらせております。

 

その瞬間をぜひその目で。

 

カシミヤレッグウォーマー

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2016年

1月

17日

2016.1.17

最初から全部決めてしまうのではなく、途中、途中で細かい所を決めていく。

 

なんか楽しいオーダーです。

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2016年

1月

17日

2016.1.17

オーダー頂いたGoretex×cashmereを制作しました。

海釣りように防水仕様でございます。いつもありがとうございます。

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2016年

1月

15日

2016.1.15

寒さの厳しい

   

今日この頃。

 

カラダの芯から

 

やさしく温めてくれるこの子の出番。

 

みなさん体調には

 

充分お気をつけてくださいませ。

 

【1960年代製 Aladdin Stove】

【a little カシミアストール】

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2016年

1月

14日

2016.1.14

ナイロンカシミヤのナイロンは元ポンチョ。

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2016年

1月

04日

2016.1.4

新年あけましておめでとうございます!

 

昨年は大変お世話になりました。

皆様のお陰で2016年も迎えることが出来ました。

 

昨年は食堂つぼいのオープンなどバタバタな1年でしたが、

今年もどんどん新しい事をやっていき、僕たちらしく突っ走っていきます!

 

それが皆様にとっても刺激になればと思います。

 

素敵な2016年が始まりました!

今年もどうぞよろしくお願い致します。

 

                little vintage スタッフ一同

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